
リハーサルに使用するスタジオ代、新作CDの発売に向けたレコーディング代、ワンマンライブの実施や、ゲストミュージシャンの招致などに活用させていただきたいと思います。
1990年にリリースされた、縦スクロール型のアーケード用シューティングゲーム『雷電』の開発・販売元である「有限会社セイブ開発」から許諾を得た公認バンド、それが「HEAVY METAL RAIDEN」(略称・HMR)です。
東日本大震災が起こった2011年に結成されたHMRは、ゲームミュージックを好んで聴く人たちだけではなく、ゲームそのものが好きな人や、ゲームセンターの関係者、そしてゲームメーカーに務めるクリエイターなど、「ゲームにまつわる全ての人々を元気にする!」ということをモットーに活動を続けています。
ゲーマーでありギタリストのキャリアも有する「ゲーセン ミカド」のイケダミノロック店長がリードギターを務め、テクノとロックを巧みに使い分けるWASi303氏がバッキングギターを担当。さらに、かつてセイブ開発に在籍し、『雷電』シリーズの作曲者である佐藤豪氏自らがベースを握るなど、数あるゲームミュージックバンドの中でも屈指の布陣となっています。
HMRが演奏するのは『雷電』シリーズの楽曲に限らず、『武者アレスタ』『疾風魔法大作戦』といったタイトルや、WASi303氏が全楽曲の制作を務めたスマートフォン用シューティングゲーム『アカとブルー』のBGMを、よりアグレッシブなバンドサウンドに変貌させるなど、単にカヴァーの域に留まらないアレンジと、観客を沸き立たせるライブパフォーマンスが人気を博しています。
現在は関東を中心にライブ活動を続けていますが、遠方の方にも楽しんでいただけるように「全国各地のライブツアー」の実施と、日本だけではなく世界中のゲーマーたちにHMRの音を聴いてもらうべく「CDアルバムの製作」をそれぞれ検討しております。しかし、我々の活動は本業ではないことに加え、2017年に某レーベルからアナログレコードでリリースされた1stアルバムの売上が確保されておらず、大きな活動費を動かすのは非常に困難な現状です。
そこで、みなさまからのご支援をお願いしたく、当プロジェクトを企画させていただきました。支えてくださったみなさまには、我々の活動を通じて「元気」と「楽しさ」を必ずご提供することをお約束します。ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

2011年11月23日結成。以降、ライブハウスのブッキング出演や、ゲームミュージックバンドとの合同ライブを開催し、2018年には「JAPAN Game Music Festival II : Re」「THE SHOOTING!! #2」といった大型イベントにも出演。積極的なライブ活動のほか、『ナグザット シューティングコレクション』(2012年発売)と『魔法大作戦 オリジナルサウンドトラック サウンドトラック』(2013年発売)のボーナストラックに参加、2017年には1stアルバムをアナログレコードでリリース。

ベース:佐藤豪(『雷電II』『〜III』『〜IV』『ライデンファイターズ』『ライデンファイターズ2』作曲者
リードギター:イケダミノロック(ゲーセンミカド店長)
バッキングギター:WASi303(株式会社サクセス所属。『サイヴァリア』『アカとブルー』作曲者)
キーボード:鶴窪和志(株式会社サクセス所属)
ドラム:川瀬リツ(ニコ動アーティスト)
・公式サイト
http://gogo-tour.mi-ka-do.net/
・Twitter
https://twitter.com/HM_RAIDEN


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